【WaterO ウォテロ  】腎臓病のシニア犬におすすめの酸素水

 

ミネラルがゼロの酸素水WaterO【ウォテロ】

 

 

犬も人間と同じように、慢性腎臓病になると腎臓の負担を軽減させるために食餌療法が推奨されます。

 

水分をたくさん与える

タンパク質の摂取量の制限

、ナトリウム、カリウムの量を調整

リンやナトリウムの量を調整する時、ドッグフードや肉類などには厳しく注意を払っても水に注目することはほとんどありません
リン、ナトリウム、カリウムの量を食事で制限したとしても、水道水にもリン、ナトリウム、カリウムがしっかり入っているので実際のところは必要以上にリンやナトリウムを摂取していることになります。
健康な犬であれば水道水の水を飲んでも何の問題もありません。
しかし、少しでも犬の腎臓に負担を掛けないような食事制限をするなら、水道水に含まれているミネラルの量にも注目する必要があります。
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WaterO ウォテロが選ばれる理由

多くの飼い主さんは腎臓病の犬、シニア犬に水道水を与えています。
しかし、水道水には塩素やカルキといったミネラル成分が含まれており、 ドッグフードで十分ミネラルが摂取されている場合、 水道水はミネラルの過剰摂取に繋がり腎臓に負担をかけます。
シニア犬であればあるほど、腎臓病や尿路結石に繋がりやすいです。
WaterOはミネラルがゼロ
水と酸素だけで作られている、犬の体を想ったお水なのでシニア犬・腎臓病の犬に安心して飲ませてあげられます。

WaterOの溶存酸素濃度は40ppm以上で、これは自然環境下で最も多い14.16ppm(水温0℃)よりもはるかに高い溶存酸素濃度となっています。

 

 

偉人でもある野口英世博士いわく「全ての病気の原因は酸素欠乏症」 犬・猫は人間の約3倍の速度で老化します。

 

 

肺の機能が老化によって低下し酸素不足に繋がります。

 

 

これまで医療用酸素カプセルは存在していましたが、日頃から気軽に酸素補給できる商品は市場にありませんでした。

 

 

従来の酸素水は圧力を高める事で酸素を水の中に溶かしていたため、 開栓後には圧力が弱まり酸素が抜けるという問題がりました。

 

 

WaterOは2021年1月にアメリカで物質特許を取得した酸素水を使用し(メディサイエンスエスポア株式会社と事業提携、WOX(R)を使用) お皿に移しても酸素が抜けない国内唯一の酸素水です。

 

 

「散歩と運動」「十分な栄養」「病院での定期検診」だけでは愛犬の健康を維持することは出来ません。

 

 

酸素不足の解消」を見落とさないことも健康づくりには重要な課題です。

 

犬の身体にやさしい酸素水

WaterO ウォテロの徹底的な品質管理

WaterOは徹底的な品質管理のもと、安心安全なお水を必要な分だけ生産しています。

 

 

 厳しい基準をクリアしたWaterOだけが 飼い主さんの手元に届きます。

 

 

WaterOは、千葉にある特殊な工場で製造されています。

 

WaterOを、WaterOたらしめているもの。

 

 

それは、日本とアメリカの特許技術である 「混合流体製造装置」
※メディサイエンスエスポア株式会社から技術提供をしていただき、WaterOは製造されています。内容物にはWOX®を使用しています。

 

 

プロセス1

酸素と純水をWOX®製造装置に供給し、製造装置がじっくり時間をかけて酸素と純水を練り合わせます。

装置のモニターで数値の確認を行い、基準をクリアした酸素補給水が 充填タンクに移送されます。

 

 

プロセス2

充填は2重のクリーンルーム内で行われております。

充填タンクに貯められた酸素補給水が充填機でWaterO専用ペットボトルに 充填されていきます。

 

 

プロセス3

クリーンルームで、キャップとシュリンク(周りのラベル)を 装着後に検品を1個1個丁寧に行っていきます。

 

 

プロセス4

「飼い主様に安心・安全な商品を届けたい」 という想いのもと、更にもう1度クリーンルームから出てきた商品の検品を行います。

 

 

プロセス5

規格にクリアした商品だけが箱詰めされ、 倉庫で保管されます。
 
WaterOの賞味期限は2年間で設定しています。

可能な限り「出来たて」のWaterOを 愛犬・愛猫に飲ませてあげて欲しいという想いから必要最小限の生産としています。

WaterO ウォテロのクチコミ

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